The University of Tokyo Faculty of Medicine Track and Field Team

6年生

 

板宮孝紘(中距離)

オーケストラにおいて、演奏を支える縁の下の力持ちという役割を担いながらソロパートも任される楽器、ファゴット。
板宮さんがオーケストラに所属し演奏していた楽器にほかなりませんが、彼自身もそんなファゴットのように、鉄門陸上部を支えつつ独特のキャラクターで日々軽快なメロディを奏でてくれています。

先日は見事ミキプルーンの苗の栽培に成功し、今では中井貴一と競い合うほどの実力の持ち主です。かっこよすぎます。

しかしなんといっても、
「いやいやいや…」と照れる姿。
「おっありがと~」と言ってくれるときの声の弾み。
「あ、貴重品よろしく~」といって財布を差し出す佇まい。
キュート。あまりにキュート。

これ以上文字にすると迷惑禁止条例に触れてしまいそうなのでやめておきますが、とりあえず板宮さんはステキなひとです。
これからも見逃せませんね……見逃せるはずがありません…

 

須貝秀平(中距離)

「須貝はナイスガイ」
今回はこのワードについて検証していきたいと思います。

まず、須貝さんは言語作りやピアノ、自転車その他もろもろがご趣味で、円周率は1万桁まで暗記している…などという素晴らしい才能をお持ちなのはみなさんご存じでしょう。

円周率については、いつも電車の中で1から復習しています。てきとうな数字をいくつか言えば、「それは○○~○○の場所の数字だね。」とまで言うことができます。しかも1万桁にとどまらず、もっと先まで覚えたいとおっしゃっていました。さすがです。

ピアノに関しては、即興がすごいと有名です。「てきとうでいいなら弾いてあげるよ~」と言いながら、壮大な曲を弾いてくれるそうです。須貝さんは作曲の才能もおありなのですね。

いつの日か誰かが「1番使いやすい言語は何ですか?」と聞いたところ、「やっぱり自分の言語かな。」とおっしゃっていました。どなたか須貝語をマスターしてください。須貝語での会話を是非聞いてみたいです!

陸上については、最近研究室通いなどで忙しいようで…グラウンドで須貝さん見かけないな~試合大丈夫かな~と思っていても、本番ではちゃちゃっと入賞しちゃいます。見えないとことで日々努力しているのですね。尊敬します。

結果、須貝さんは宇宙人でした!人間の能力をはるかに超えています。つまり、須貝さんはナイスガイなんです!!

 

5年生

 

池洲諒(短距離)

鉄門陸上部の栄えある主将、イケス。
10秒台ランナーを目指し、日々鍛練を積んでいる。
また今年は主将として部員を鼓舞し、我が部を東医体優勝に導いた。
更には昨年の忘年会でイケメンな人ランキングにランクインし、一人でにやにやしていた。

そんな完璧な彼であるが、いかんせん完璧すぎて話しかけられないよ(。-∀-)、なんて人もいるのではないだろうか。
今回は彼と話したいけど、どうやって話せばいいのかわからない人のために、イケスの取り扱い方をかいてみた。

①まずはイケスの好きなものを知ろう
それは…「自分の鍛え抜かれた肉体」!

彼は毎日体を鍛え上げ、もはやハムストリングスは芸術、ダビデの再来である。そしてそんな自分の体が愛しくてたまらない彼。
だからイケスに向かって「ハムきれいっすね…(照)」と言ってみよう。彼はたちまちご機嫌になり、足をムキムキさせてくれるだろう。

②イケスの嫌いなものも知っておこう!
それは…「魚」!

名前が魚っぽいからといって「お寿司食べに行きましょう 」なんて誘ったら、たちまちご機嫌を損ねてしまうだろう。
彼は魚が大の苦手!。もし間違えて誘ってしまったときは、お詫びに玉子と納豆巻きをたらふくご馳走してあげよう。意外と単純なので、「ラッキー☆」と喜ぶことだろう。

③イケスの口癖を知っておこう!
「萎え(ナエ)」

これがでたら大変!主に自分の寝癖をけなされたときに繰り出される。
一度ナエがでると、そのナエは半年間は続き、彼の心に暗い陰を落とす。もうどうしようもないのでそっとしておこう。

④イケスと話してみよう☆

これが重要である。彼は基本シャイなので、モジモジしていると彼まで赤面してしまう。
だからどんなに彼の魅力に緊張してしまっても、気を保ってしっかり明るく話しかけてみよう!
すると驚いたことにイケスは、
話し掛けられるの待ってましたァ!イケス行きまーす!
と言わんばかりに嬉しそうに返事してくれるだろう。

 

これらのことを踏まえていれば、もうあなたもイケスマスター!
明るく楽しく話し掛けて、みんなでイケスをgetしよう!!!

 

石沢千尋(短距離)

医進して鉄門陸上部に入部してくれた才媛。
丁寧にピッチを刻む走りが持ち味で、彼女の加入によって女子パートの選手層の厚みがました。
練り製品が好きなのか、ちーちくの愛称で親しまれている。練習でのストイックな姿勢と普段の少し抜けた感じとのギャップがたまらない。

 

伊藤なつみ(短距離)

ある練習日の会話。登場人物↓
① 2年生男子T。
② ホモォ┌(┌^。^)┐(本名、伊藤なつみ。以下、┌(┌^。^)┐。)
ちなみに、2人とも関西出身である。
―――練習前。
T「こんにちは~」
┌(┌^。^)┐「あ、こんにちは!(ヒヤケドメヌリヌリ)」
T「日焼け対策やっぱばっちりですね~」
┌(┌^。^)┐「当たり前や~ん。Tは対策せぇへんのん?(ヒヤケドメヌリヌリ)」
T「いやぁ~。もうええかなって。汗で流れてまいますし」
┌(┌^。^)┐「そういうの疎かにしてたらな、彼氏なんか絶対できひんで(ヒヤケドメヌリヌリ)」
T「え?」
┌(┌^。^)┐「Tはまだ彼氏できそうにないん~?(ボウシソウビ)」
T「だから~、何で彼女じゃなくて彼氏なんですか」
┌(┌■。■)┐「Y(男)とは最近どうなん?(サングラスソウビ)」
T「何もないですって」
┌(┌■。■)┐「あれ、すねてるん?あ、わかった!Y誰かに取られたんや!(カガヤクエガオ)」
T「」
―――練習中。メニューの合間の束の間の休息にて。
T「伊藤さん、最近速いですね!」
┌(┌■。■)┐「そう?でも、まだまだこれから速くなるで!」
T「ですよね。来年の東医体は入賞ですね!」
┌(┌■。■)┐「まかせとき!」
―――練習後。部員が一番心安らぐ時間。
T「お疲れ様で~す」
┌(┌^。^)┐「お疲れ~!じゃあT、次の練習までに彼氏紹介してな!ノシ」
T「」

今シーズン練習、記録会、試合を通じてぐんぐんタイムを伸ばし、今後の大会で大きく飛躍されること間違いなしの、鉄門陸上部短短部門の女子エース伊藤なつみさんと、自らを豊富な日焼け止めクリームで防御しつつ、いたいけな後輩をその流暢な関西弁と輝くような笑顔を駆使してイジり倒して楽しむ┌(┌^。^)┐さんは、実は同一人物である。お分かりいただけただろうか……。
ともあれ、こんな伊藤さんに、今後も期待しちゃいましょう!!(会話は少しだけ創作込み)

 

高石拓(長距離)

僕が気まぐれに8時頃学校に行くと、彼は必ず本郷通りを走っている。
僕がなんとなく放課後医図書に行くと、彼は必ず勉強している。
僕が適当に留年していると、彼は必ず進級す…あれ?

 

中川夏樹(跳躍)

陸上に命を捧げているコナンさんと肩を並べるほど、陸上に対して熱い想いを持っている中川さん。
全学と鉄門の両方の練習をこなし、益々実力をつけ、鉄門陸上部になくてはならない存在となっています。
自分が故障している時はマネージャー業を手伝って下さり、中川さんの大好物であるミルクレープの魅力について語ってくれます。 是非どなたか一緒にミルクレープを食べに行ってあげて下さい(笑)
常に陸上に対して熱心で向上心のある中川さんは、今まで以上に鉄門陸上部を引っ張っていく存在となるでしょう。

 

野山友幸(短距離)

のやまっちょ、またの名を野山氏とも言います。かつては家電製品のモノマネが特技だったほどのユーモアがある人ですがそれはともかく、今は怪我で走れてないみたいですがWeb係で頑張ってくれてます。この紹介文が読めるのも彼のお陰です。
あと足以外の鍛錬も欠かしてないようです。嘘だと思う人は後で彼の腕と腹筋を見といてください。先日行なわれた東医体で筆者は野山氏と洗濯物の絞り競争をしましたが、まったく歯が立ちませんでした。詳しくは彼に聞いて下さい。
復活してみんなをあっと言わせる走りをしてくれるのが楽しみです!

 

宮西真央(短距離)

今日は雨が降っている。5日ぶりの雨だ。久しぶりなのに雨粒が小さい。だが元気にぱちぱちと音を立てている。その音が少し、心地良い。
そんなことを思いながら今日もまたグラウンドにやって来た。

雨ふってんなー

と独りごちつつも既にジャージには着替えている。この天気の中アップをはじめることに軽い抵抗を感じつつも走り出す。たまには雨の中も悪くないかな、そう思えれば良いのに。
ジョグをする。グラウンドから力をもらう。今日のメニューはどうしようかな。バトン練はいつやろっかな。
そう、バトン練が出来るようになったのだ。

初めは一人だったのにな、と心の中で苦笑い。
しかも中距離だったな、と思い返すと少しの申し訳なさと気恥ずかしさを感じる。

でも、そんなことを感じている場合ではない。女子部員では一番の古株なのだ。女子を引っ張っていかないと。

雨音はなくなり走練をすることになった。焦る気持ち、自分への期待、練習への意気込みが混ざる。

不甲斐ない走りをしてしまった。

あーだめやった!なんかもー、体動かんねんて。

ちょっとの言い訳と自己嫌悪。いつの間にか気負っていたのだろうか。頑張らないと、でも無理は出来ない。狭間で揺れる。

(中略)

そして宮西は地球を守った。

くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、自転公転したら滅亡の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は滅亡の理由なかったのですが←
マヤ暦を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw

彼女のことを知りたい人は直接喋ってね☆

 

宮野涼至(投擲)

パートチーフとして少数精鋭の投擲パートを引っ張ると同時に、自身も黙々とトレーニングし、砲丸投・円盤投で毎試合上位入賞し、高得点をチームにもたらしている。
また、幹部学年の本年度は会計の役職に就き、ミーティングなどではいち早く鋭い指摘をしてチームを鼓舞している。

 

4年生

 

緒方善政(投擲)

長身イケメンで冷静沈着な緒方さんは、円盤、ハンマー、走高跳、槍と様々な種目で記録を残し、槍に至っては鉄門記録を保持しています。普段は運動会体操部のほうに行かれるようで、陸上部の練習であまりお見かけしませんが、大会では、きっちりメダルを取っています。普段接する機会があまりない分、もっとお話ししてみたいなと思う先輩ですね!

 

岸谷達史朗(短距離)

[問]
岸谷についての次の説明文のうち、誤っているものを3つ選べ。

(1) 一人でグルメな場所を開発するのがマイブーム。
(2) 酔ったときのぶっこみ具合は部内随一である。
(3) 午前練の朝に寝坊して遅刻してくることが時々ある。
(4) バイト先に(ジャージ姿で)タクシーで乗りつける度胸をもつ。
(5) 主務としてよく部内をまとめ上げており、主管をすることの多い今の幹部学年をしっかりと支えている。
(6) 最近は400mHや走幅跳にも力を入れている。
(7) 平日の昼間の駒場の授業で時々見かける。
(8) 練習のみならず日常生活でも自分を追い込むことに喜びを感じている。
(9) 400mの記録も伸びてきている期待の星である。

 

[解答]
(2)(3)(7)

[解説]
どれも一見正しいように思える選択肢であるが、敢えて3つ選ぶとすれば(2)(3)(7)の3つに落ち着くだろう。
(2) お酒の場にいるのは岸谷ではなくゲス谷である。
(3) これは岸谷とよく似ているがks谷である。その頃岸谷は催眠をかけられて丸ノ内線に揺られている。(最近は少なくなってきた)
(7) これは恐らく弟の憲二朗くんのこと。兄の達史朗は本郷にいるはずである。

正解選択肢を集めるとどんな人かが分かるはずです。

 

高見淳(投擲)

この方は鉄門陸上部においては最年長であらせられるものの、レアキャラである。
この方を見かけるとその日は吉日となるので頑張って探してみよう

 

西條大悟(中距離)

だいご先輩は、ともすれば無愛想とも取られてしまいそうなクールさの裏に不思議な人徳をもった人です。レセプでは他大選手からの圧倒的な支持を受け、同学年に知らぬ者のない有名人ですが、
基本的に初対面の人に苗字を正しく読んでもらえないのでこの場を借りて言うと、
「にしじょう」先輩です。
でもみんなすぐにだいごさんって呼んでしまうんですよね。しょうがない。関東医での決勝進出をはじめとする中長距離競技面での充実もさることながら、そのさりげなく周囲の様子を的確に捉える視野の広さが日頃の練習でも遺憾なく発揮され、現在中長距離をリードする役割を受け継ぎつつあります。
今後は鉄門陸上部の中心となって全体を引っ張っていってくれるでしょう。

 

中島友里子(マネージャー)

中島さんは、我らがマネージャーパートのパートチーフです。そして食べ放題パートの次期パートチーフでもあります!
中島さんと言えば、食べ放題好きで有名ですね。
多い時は月に7回も行っちゃいます。食べ放題ばっかり行ってると太るよ~
と言われていますが、ご安心ください。
中島さんはかなりのストイックなダイエッターなんです!!

朝は6時22分に起き、6時25分から始まるラジオ体操を2年間毎朝続けています。
それは合宿中も怠りません。
そして通学は基本自転車か徒歩です。
ジョグだって余裕で1時間もしちゃいます。
1日2回の体重測定だって欠かせません。

でもやっぱり食べ放題はやめられないそうです。みなさん是非今度中島さんと一緒に食べ放題に行きましょう!

そして中島さんが好きなものは食べ放題だけではありません。

音大でピアノをバンバン弾いてるということはご存知だと思いますが、なんと彼女は寝ている時でもピアノを弾いてるんです!
指だけ動いています。エアピアノです。
ピアノ愛ですね。

マネージャーとしては、早くも3年目になりました。
ベテランの中島さんに、私たち後輩マネは頼りっぱなしです。
優しくてお母さんみたいな中島さん。
これからもついていきます!

 

3年生

 

愛葉美奈(短距離)

私が入部した当初から愛葉さんは常に‘にこにこ’です、天使です!
マネの癒しです、いや鉄門の癒しです。そんな唯一無二の愛葉さんですが、無論競技の方でもキラキラ輝いています。
短距離が速いのはもちろん、最近ではフィールド競技の方でも愛葉さんのポテンシャルの高さを見せてくれます。
大会でも多種目において、結果を残しています。
鉄門女子エース愛葉さんの活躍をこれからも支えて全力で応援したいです!みなさんも疲れた時は愛葉さんのキラキラ笑顔を見てもう一本走りましょう!

 

加納健史(中距離)

加納健史。加納健史。彼は熱き中距離ランナーである。
努力家で、常にトラックで懸命に練習に励んでいる。そんな彼は今年も大いに活躍してくれるに違いない!

 

杉森康平(ハードル)

鉄門陸上部ハードルのエース、すぎもんこと杉森康平。
試合での抜群の活躍は勿論、運動会陸上部と兼部し、関東インカレ進出、様々な種目での自己ベスト更新連発と、多彩なる飛躍はとどまるところを知らない。
普段はマイペースで癒しキャラ。その奥には、ハードルへのこよない情熱、冷静に自己のフォームを分析して革新して練習するひたむきさ、真摯に努力を重ねる強い意志が秘められている。
ポケモン好きというすぎもん君、これからも競技、キャラ双方において鉄門陸上部を盛り上げてくれること間違いなし!!

 

田中亮平(短距離)

鉄門陸上部唯一無二の存在、田中(でんちゅう)
でんちゅうには100mの必勝パターンがあるという。

レッド『ゆけ、でんちゅう、君に決めた!!!!』
でんちゅう『でんちゅうーーーー =*▽*=』
レッド『よし、スタートだ、まずは、、、、電光石火!!!!!』
でんちゅう『ででででででででででででででがががががががが(-“-)』
レッド『よし、これで遅い奴は引き離したな、続いて、、、、、10万ボルト!!!!』
でんちゅう『でーーーーーーーーーん、ちゅうううううううううううううう(――〆)』
レッド『よし、前を行く1人以外全員感電したぜ!!!ひゃっはー!!!!ラストは、、、、、、、、かみなり!!!!!!!!!!!!!!!1』
でんちゅう『でででででででででででんんんんんんんんちゅうううううううううううう』(ばりばりばりばり)

レッド『すかさず高速移動!!!!!!』
でんちゅう『ででででででででででででででで!』

1着でゴール!!!!!!!!!!

 

大抵でんちゅうが走ると、タイムの自動計測器が壊れ、公式タイムがとれないらしい。そんなでんちゅうにも弱点がある。

レッド『でんちゅう、一発芸!!!!!』

でんちゅう『で?(V)o¥o(V)』
レッド『はよやらんか!?』
でんちゅう『で、、、、、、、、(;_;)涙目』

実際の田中君は一発芸を5000ネタ隠し持っているらしい。ネプチューンのほりけんもびっくりですねww
短距離、跳躍も期待してまーす!!!!

 

吉井光司朗(短距離)

タンクトップ吉井。
雪の舞う冬練もタンクトップ一枚で乗り切るかと思いきや、タンクトップで来たらクビにすると主将に脅されておとなしく袖のある服を着てきたタンクトップ吉井。
私服はイケてるタンクトップ吉井。
料理が得意で妹のためにご飯を作る心優しいお兄ちゃんである。いつか部員にもご飯を作ってきてくれないだろうか。入部当初から一部の先輩方┌(┌^。^)┐の想像力を刺激したり、髪が伸びすぎたり、進学が危ぶまれたりと、ネタ満載でとにかくいじられる吉井だが、恋人ができない同期をからかう時は反撃を全く恐れない。達観したような笑みを浮かべて、自分の身は顧みず頭から突っ込んでくる。自爆テロに見えるがなぜか本人はヘラヘラしている。無敵である。怖い。趣味が多彩でバンドサークルの部長も務める彼は、寿司屋で働いて音楽CD代を稼ぎ、深夜練で歌い、グラウンドで走り、過酷(笑)な進学要件に追われ、とても忙しい日々を送っている。サークルのライブを終えて終電に飛び乗って東医体に駆けつけ、翌朝のマイル予選で自己ベストの走りを見せたりする、仕事はきっちりこなす男だ。入部以来順調に記録を伸ばしており、今後短距離の主力メンバーとして活躍してくれるのは間違いない!

 

佐藤奈々(マネージャー)

佐藤は…

元気。めっちゃ元気。お化け屋敷に入ったらお化けもびっくりの絶叫をかまします。天然。たまに、いやしょっちゅうテンパってる。

野球好き。横浜ファン。陸上とどっちが好きなんだ??

福島出身。福島といえば、S藤・J文字と歴代のマネージャーがいますが、彼女らと同様、社交的で朗らかです!(^^)!

デキマネへの道を着々と進んでいる。後輩もたくさんできて、どんどん頼もしくなってきましたね(^o^)

 

これからも鉄門陸上部を支え続けてくれるでしょう)^o^(

 

山本桃子(マネージャー)

桃子さんは、マネさんの中で唯一の東大生です。
陸上経験はないらしいですが、うちの部の雰囲気が好きで入ってくれたみたいですね~
テニス部と兼部してるらしくお忙しそうですね。
そんな桃子さんは、とってもキュートです。練習の疲れを一瞬で癒してくれますね~
あと、「ドSキャラ」との噂がありますが、僕はそんなことないと思いますよ?
まぁ、そのへんのキャラは今後開発されていくでしょう(^o^)あだ名は「ももち」らしいです。

ももち、これからもよろしくね(>_<)

 

2年生

 

岩原彰大(短距離)

(板宮さんソックリの)岩原くんは、優しい大阪っ子です。
姉と妹を持つ長男であるからか、何をするにもレディーファースト精神は忘れません。流石紳士!
また見た目は大人しく、いつもの真面目そうな表情からは想像がつきにくいですが、喋らせたら意外とノンストップです。話題を一つ繰り出せば、その豊富な知識から会話がなかなか途切れません。面白いこともたくさん知っていて、いつも笑わせてくれます。
岩原くんの真の姿は、彼と多くコミュニケーションをとらないとわかりませんよ?人狼にとても詳しくて、結構昔からやっていたそうで。
1年生で人狼をしたときは、彼はどんなに重要な役職を持っていても大抵最初のほうで(投票により)殺されていました(笑)
とにかく頭の回転が速いので、嘘をつくのも上手いイメージがあります。怖い(笑)勿論、練習に関してはいつも真面目に取り組んでいます。
自分の難点に関して先輩方にアドバイスをもらいに行く岩原くんの姿は何度か見ています。本当に勤勉家です。これから更なる岩原くんの活躍に期待大、ですね!

 

河島裕樹(中距離)

岐阜からやってきたニューフェイス。
高校時代1500m4分15秒(間違ってたらゴメン)の期待の新人。
競技力のみならず、その甘い笑顔で幾人の女性を落としてきたことか…(そしてこれからも笑)
現在バスケ部と兼部をしている彼はバスケ部で磨きをかけた瞬発力と持久力、そしてコミュ力によって近い将来この鉄門陸上部で現エース高森の後を継ぐ存在として中距離陣を牽引するのみならず、奥手の多いこの鉄門陸上部に華やかな新風をもたらしてくれることだろう。そんな鉄門の救世主と目されているのがこの河島裕樹である。

 

越田直也(長距離)

灘からやって来た、天然男。
何を考えているのか分からない。ちょっとイケメン。
ストイックに見える(たぶん)。練習で見せる粘りの強さはすでに先輩方と肩を並べる。
いつかは鉄門を引っ張っていく存在になるだろう。そんな彼はハイテンションになるとキャラが変わってしまう。
トランプで遊戯王をするという謎のゲームを開発した。

鉄門メンバーの心配の種となっている彼がいつかは
皆を安心させてくれる存在になることを期待したいところだ。

 

小林美彩(マネージャー)

こばやしさんは、美人さんです。
街を歩けば誰もが振り向き、鉄門陸上部ではみんなの憧れ。クレオパトラもあっけらかん。

こばやしさんは、礼儀正しいです。
練習にやってくる彼女は「おはようございます!」としっかり挨拶してくれます。練習開始は18時です。

こばやしさんは、しっかり者です。
「一年生旅行の企画&予約はぜーんぶみさちゃんがやった。男子は何をやっているんだwww」(鉄門陸上部の007談)

こばやしさんは、AKBが大好きです。
ノトミン率いるハロプロ軍団と、みさみさ率いる秋元軍団との決着は果たしてつくのでしょうか。楽しみです。

こばやしさんは、優しいです。
ババ抜きをすれば、僕のクセをちゃーんと把握して、僕のよく取るところにジョーカーを配置してくれます。もう大好きです。

こばやしさんは、気配りのできるマネさんです。
メニュー後に屍のごとく倒れる部員に、優しくドリンクを渡してあげます。選手は優しいマネさんたちに支えられて競技に全うするのです。

みさちゃんは…
もう無理だよ…
ハァ(´Д` )

 

新保綾音(マネージャー)

サラッとしたストレートの髪の毛と、スラッとしたスタイルが特徴の期待の新人マネージャー、新保さん。彼女のチャームポイントはなんといってもその低めの声!はきはきとした口調も手伝って、練習中は一見ものすごくSっぽい雰囲気を醸し出しています。新保さんに、「レスト終わり」とか「あと30秒(体幹)」とか言われるのを心待ちにしているドM部員も多数いるとか。

そんな新保さんですが練習後は満面の笑みで「お疲れ様です」と言ってくれます。ギャップできゅんとしちゃいますね。

実は駅伝経験者で相当なガッツの持ち主の新保さんは、これからマネさんとしてさらにパワーアップしていくことでしょう。まだまだ隠し持っている一面もありそうで、そちらの面でも期待大です!

 

鈴木里彩(マネージャー)

しっかり者のりさぴょんは1マネの中でリーダー的存在です。
何でもテキパキこなしてしまうりさぴょんですが、実は天然だったりするんです。
たまにする天然発言は場をなごませてくれるだけでなく、その場をフリーズさせる力も持っています…

また最近の彼女の課題は女子力を向上させることらしく、女子力について語る彼女を止めることは、もはや誰にもできません。

しっかり者なのに天然。この絶妙なバランスが彼女の最大のチャームポイントなのでしょう。

 

能登一碧(マネージャー)

「ねえねえ、ノトミンのこと教えて」
「かわいいですよ!!」
「そんなの、見ればわかるじゃないか。おじさんは緊張して話しかけられないから、中身のことを聞いているのさ」
「ヲタクですよ!!」
「えーー、あんなに清純そうなのになんかショックだな…(T△T)」
「いえいえ、アイドルヲタです!AKB大好きらしいですよ!!」
「そうか!!ならカラオケで歌って踊って欲しいなあ…おじさん応援しちゃう!!」
「あ、あとおやじギャグ大好きですよ!!」
「なに!!見た目は清純で中身はオヤジなのか、これぞギャップ萌えではないか!!!」
「ちょくちょくダジャレを挟んでくるのでボーとしてると気付かないですよ」
「そりゃもう、ノトミンの一挙一動からは一時も目が離せないな!!!」
ってことで、おじさんはもっとノトミンとお話したいな、と思うのでした。
これからも宜しくね!!

※ もちろん架空の会話です。

 

渡辺保奈美(マネージャー)

高校まではテニスをやっていたようですが、大学のテニスサークルのイメージ(笑)が嫌で鉄門陸上部に入部したそうです。まじめ・・・!そんなしっかりものの渡辺さんですが、話してみるとけっこう面白いです。また、陸上に関しては初心者であるにもかかわらず、マネージャーの仕事をどんどん覚えていく姿は見ていて感心します。それだけにとどまらず、東医体では緒方さんの槍投優勝の立役者だったとか、そうでないとか。すげえ・・・。詳しくは本人に聞いてください笑。これからもどんどん先輩マネージャーの知識を吸収していって、鉄門陸上部を支えていってくれることでしょう。

 

1年生

 

相澤隆寛(短距離)

 

大橋睦巳(跳躍)

 

大平俊介(短距離)

 

酒井航(中距離)

 

竹内俊博(長距離)

 

吉田智哉(短距離)

 

加藤綾華(マネージャー)

 

櫻間花絵(マネージャー)